設計者個人の趣味、同期会関連のよろずリンク集


趣味のリンク集
設計者自身の趣味に関連するリンク集です
(お店や窯元など、HPを持たない所はリンクなしで紹介文のみとしています。ご興味のある方はキーワードで検索をしてみてください)
■サッカー
カナリアリーグ:チームが所属しているリーグのホームページ
(2008年6月から参加させて頂いています。私が所属しているチームはこれまでOVER40への参加でしたが、OVER50のチームもつくる予定です)
鈴木國弘オフィシャルブログ:家族で親しくさせて頂いている、日本でジーコの通訳をされていたスズキーニョこと
鈴木國弘氏のブログ
(アントラーズ〜日本代表で見たジーコについて、長年住んでいたブラジルのこと、オヤジサッカーの極意等々。
内容満載のブログです)


■食(お気に入りのお店など)
・中央線沿線のお店:美味しいお店、思い出のお店、マイブーム店
ふんよう亭:荻窪の中国料理店。行きつけとまではいきませんが、20年以上、荻窪で飲む時にはまず第一候補にしているお店
(残念ながらお店のサイトはありません。以前と場所が変わり、代替わりもしましたが相変わらず美味しいお店です。1品目はまずサラダから)
トラットリア・ダ・キヨ:西荻窪のイタリア料理店
(残念ながらお店のサイトはありません。かつて山本益博氏が絶賛したお店で以前は吉祥寺にありましたが、現在は西荻窪にあります。最後のデザートに至るまで美味しいお店です)
まつ勘:吉祥寺にある寿司店、麻布・まつ勘分店
(成蹊大学の近くにあるお寿司屋さん。ポケットマネーで行ける店ではありませんが、見て楽しめるお寿司、芸術的なお寿司というのはなかなかお目にかかれないもの。高めとはいっても吉祥寺のはずれだからこそできる値段設定でしょう)
はなまるうどん:言わずと知れたチェーン店。ですが近年のマイブーム店です
(薄味で育った私には関東のうどんは今だに馴染めないこともあり、一人での外食(お昼)はここが安心して食べられるお店です。うどん好きの子供と行くにも気兼ねなく行け、また安さも魅力のひとつです)
嘉賓:四谷の広東家庭料理店
(かつて四谷の事務所に勤めていた際に昼食に通ったお店です。カキソース和えそば、中華粥、五目焼きそば、チャーハンいずれもおすすめ料理です)
たん焼忍:四谷のたん焼き店
(たん焼きといえばココがベストだと思います)
三金四谷駅前の老舗とんかつ店
(ここも四谷に勤めていた際によく通ったお店です。定食は若干高めになりましたが、肉はもちろんのことキャベツが何とも美味しいこと。水の切り方等独特の方法があるようです。当時はこのキャベツ、おかわり自由でした)
たい焼きのわかば:四谷のたいやき店
(これも四谷のお店。塩加減が絶妙なあんこのたい焼きだけでなく、夏場のパウダースノーのようなかき氷もおすすめです)
サッシペレレ:四谷のブラジル音楽(ライブ)と料理のお店
(小野リサさんのお父様が経営する日本で最初にブラジル料理と音楽を聞かせたといわれるお店。私もよく行きましたが、後で知ったことには、上段の鈴木國弘夫妻が昔アルバイトをしていたとの事。もしかしたらその頃に顔を合わせていたかも知れません。
今のように有名になる前に、ここで小野リサさんの演奏を聴いたのも思い出のひとつです)
ハルピン:三鷹の有名餃子店
パティスリー アテスウェイ:吉祥寺〜西荻窪にあるケーキ店
(東京女子大学前のケーキ屋さん。吉祥寺近辺では最高に美味しいケーキだと思います。「まつ勘」のお寿司も芸術ですが、ここのケーキも芸術品。見るだけでも楽しめます。チョコ系が特におすすめ)
・都内その他エリアのお店:美味しいお店
アルパジョン:梅ヶ丘にあるケーキ店
(私の知る中でNo.1のケーキといえるお店。同じ梅ヶ丘の美登利寿司に行くのとセットで)
文流:高田の馬場にあるイタリア料理店
(パスタがおすすめのお店です)
サバティーニ:青山、他のイタリア料理
(あえて説明の必要もないイタリアンの名店)
桃花林:ホテルオークラ東京、他の中国料理店
(ここもあえて説明するまでもないと思いますが、前川先生の奥様、前川事務所の先輩と食事をさせて頂いた思い出深いお店です)
四川飯店:赤坂、他の四川料理店
(麻婆豆腐といえばやはりココですよね)
六法すし:お茶の水(神保町)にある老舗寿司店
・唐津近辺:第2のふるさと
川島豆腐店:唐津の豆腐店。ざる豆腐は絶品。2kgのざる豆腐は自宅用、贈答用に毎年購入させて頂いています
呼子のイカ:地方に行くと種類は限られますが、究極に美味しいものがあるものです。そのひとつがコレ
龍虎軒:唐津市内の中華料理店
(どこにでもありそうな店構えながら、ここの天津飯はお見事。どこを探してもここを上回る天津飯には巡り会ったことがありません。天津飯やオムライス等にさほど思い入れのない私ですが、ここのスープに浸かった天津飯は別物。豚天もおすすめ)
・その他
こうばこ:こうばこ(香箱)蟹。雌のズワイガニのことです
(越前ではせいこ蟹というようですが、父のふるさとの石川県ではこのように呼びます。雄に比べ小さめで、採れる時期も限られていますが、蟹の中では最高の美味だと思っています)


■器、焼き物
作礼窯:親戚であり、先輩であり、友人でもある尊敬する唐津焼陶芸家、岡本作礼氏の窯元
(残念ながら、窯元のサイトはありません。陶芸家ですので仕方がないとは思いますが「作礼窯」「岡本作礼」で検索すれば関連ページがいろいろと検索可能です。)
隆太窯:唐津焼の中でも独自の作風ですばらしい作品を作られている陶芸家中里隆氏の窯元
(唐津市内の風情豊かな宿「洋々閣」のホームページ内の窯元紹介ページです。洋々閣は唐津在住時に大変お世話になった宿で、おもてなし、建築、料理等あらゆる面で魅力的な宿です。中里作品のギャラリーがここにもあります)
備前焼ギャラリー青山:備前焼、唐津焼を扱う南青山のギャラリーのホームページ
(備前焼だけでなく、上記唐津焼の岡本氏の個展も開催されます)
種子島焼:上記の中里隆氏が復興させたと言われる蹴轆轤による焼き物
(土がとても表情豊かに深い味わいに姿を変える焼き物。素朴で力強く、一方でデリケートな面を合わせ持つ焼き物です)
ボーンチャイナ、他/柳デザイン:柳宗理氏デザインのボーンチャイナの器類
(かつてよくアトリエにもおじゃまさせて頂いた柳宗理氏がデザインした一連の什器類。
特にボーンチャイナのカップ類は大のお気に入りですが、10年以上しても全く汚れも凹みも生じないステンレスボール等、
不朽のデザインと耐久性を兼ね備えたモノづくりには頭が下がるばかりです)


■フィッシング
てんから釣り(YouTube):かつてはまっていた和式の毛針による釣り
(山の中でゆっくりと時間を過ごしたいということから始めた釣りです。とにかく道具が小さく、また少なくてすむこと、餌も不要なことでは最もシンプルな釣りと言えます。技量が勝負の釣りでもあります)
木負堤防(沼津〜大瀬崎):釣りに出かける場所としては一番多い所
(餌取りも多く、よく釣れるという場所ではありませんが、ここから朝日に染まって姿を現す富士山があまりに美しく、つい足を向けてしまう所です)



同期会関係リンク集
同期会のお手伝いをさせて頂いている関係で、このたび同期会関連の各種リンク集を掲載させて頂きました。
原則として同期生を対象としたリンク集です

練馬区立関町小学校 15期生(1971年卒)同期会:次回の同期会情報、2008年開催のされた同期会の写真について
練馬区立関町小学校 公式ホームページ:母校のホームページ
練馬区立関町小学校校歌(WIKIPEDIA):校歌を作曲された中田喜直氏の紹介サイト
練馬区立石神井西中学校 25回生(1974年卒)同期会:Nさんが管理する同期会サイト
練馬区立石神井西中学校 公式ホームページ:母校のホームページ
練馬区立石神井西中学校(WIKIPEDIA):母校が紹介されました



閉じる